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143:おさかなくわえた名無しさん:2007/04/25(水) 23:16:09 ID:y8PiHE+v
踏切の音とランプの点滅は、実物はシンクロしていない。
しかし、TVドラマで踏切が写る時はわざわざシンクロさせてある。
そうしないと気持ち悪いから。
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145:おさかなくわえた名無しさん:2007/04/25(水) 23:22:24 ID:XJ3OZHv3
»143
シンクロしていない理由は、それらがまったく独立しているからと
聞いたことがある。
ようするに 両方とも壊れる可能性を少なくしている
— あなたの知っているまったく役立たない雑学 | うましかニュース (via kyohei28)
彼の掴んだ空戦の極意とは「見切り」と「先読み」であり
敵の動く先を予測してそこに機銃をしこたまぶち込むと言ったものである
実際に、彼と出撃した僚機パイロット達は
「何もない空間に銃弾を送り込むと、敵機がそこに滑り込んでくる」
「まるで手品か魔法のようだ」
と語っている
更に、銃弾の消費は一機に対し平均15発、多くて30発で済ませていたとか
ぶっちゃけ
「ニュータイプ」
になってしまった御方
— ハンス・ヨアヒム・マルセイユ -アニヲタWiki- (via petapeta)
自慢じゃないけど、ぼくも「断る」の苦手な人間だった。
たぶん、「むつかしい人」に思われたくない
という心理が、働いていたんだろうな。
そういう気持ちは、いまでももちろんあるんだよね。
でも、少なくとも、
「断る」ということについて、
昔よりもいっぱい考えてきたという気はするな。
「断る」ことができないばかりに、
積み重なっていく迷惑というものが、
借金のようにふくらんでいくものなんだ。
その迷惑というのは、他人にも自分にもかけるものだ。
『モノポリー』というボードゲームをやっているときに、
「断る」についての、ひとつの考え方を発見した。
<断る側は、その理由を言えないままで
断ってもいいんだよ>
というものだったんだ。
それは、ゲーム上のことなので、
法則化しやすかったのかもしれないけれど、
この考え方を見つけたときには、
この先の人生がずいぶん楽になるんじゃないか、
とさえ思ったものだったよ。
— ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム 2008/03/24 <「断る」ということ> (via kou522)